私の診療ポリシー、地域医療であっても最先端技術を提供し、患者に親切に接し、患者の立場に立った医療を心掛けています。妊婦検診、高精度の超音波カラードプラー等を駆使し、出生前胎児診断を積極的に行い、元気な良い子供を出産できるように努めています。分娩は女性の一生を通して一番重要な仕事であり、自然分娩を中心に、産婦の希望を取り入れ産婦自身が満足でき、出産後の痛みも少なくなるよう努めています。
昭和27年生まれ
昭和52年 日本大学医学部卒・同年医師免許取得
昭和57年 医学博士取得
日本産婦人科学会専門医(昭和62年)
帝王切開術・子宮筋腫手術(膣式含む)・子宮脱手術・他多数